一流になる為に意識し続けること

一流になる為に意識し続けること

こんばんわAir G moトシです^_^

 

今日二年生のハルキにシャンプーをしてもらってる途中に凄いアドバイスが

 

天から舞い降りてきました。

 

それは。一流になる為には

 

という事について。

 

いろんな仕事があると思いますが

全ての仕事、全ての物事に腑に落ちる内容となっておりますので

 

皆さんの身の回りの事に当てはめて考えてみてください。

 

今回は美容師という枠にはめて話を進めていこうと思います。

 

ハルキのシャンプーを受けて

 

思った事。

 

まぁ普通でした。

 

可もなく不可もなく^_^

 

それを感動を与えれるシャンプーをするためのアドバイスをしました。

 

まずは、リズム。

 

シャンプーにもお客様の気分にあった物語を作り、起承転結で

必ずクライマックスを作る事。

 

そして指先から感じる事。

目をつぶっても良い、今痒いところがどこなのか?それを感じ取る事です。

いつも感じ様としてると必ずわかる様になります。

 

考えること。これも癖をつけるということです。何をすると喜ばれるのか?どうしたら好かれるのか?信頼してもらえるのか?

今この言葉が適切なのか?

常に考える癖をつけましょう。

 

そして4つ目それを継続し続けること。

1日考えただけではダメです。

 

毎日反復してこの4つのことをやり続ける事でこれらが当たり前になる事です。

 

そうするとやってきた事は普通になります。

 

自分のレベルが上がった瞬間ですね。

 

本人は当たり前のことだから気づきませんがそれがお客様への信頼の1ポイントになる訳です。

 

そうする事でさらに上の段階

一流にチャレンジする事が出来る訳です。

下の図で表しますね。

丸が普通の人がやってる事。

その周りの四角が一流の人がやってる事。

(丸はどんどん大きくなる事も出来ますがその外にまた四角がやって来ます)

なんとなく丸になるのではなくそこから飛び出た四隅をしっかりと自分の普通にする事で

 

お客様に驚きや感動を与える事ができ

信頼を得れる人になるという事です。

 

 

シャンプーで例えましたが

 

全ての技術でも同じ事が言えます。

四角で例えましたが周りの角は五角形でも六角形でも良いと思います。

 

それは個性となりその人自身の魅力に繋がります。

 

常に丸の外にある角を見つけれる様なアンテナを張った人になる事で沢山のお客様からの支持を得ることができる事でしょう。

 

そしてそれを磨き続け大きな自分の角に成長させましょう^_^

 

僕は私は大丈夫だと思ってる方は

それ以上の成長はありません。

 

今の現状に満足すると落ちるしか無いことを早く知った方が良いです^_^

 

 

ps.シャンプーに付いて今日はリズムなどの話をしましたが、実はもうこするシャンプーは、実は古い考えになってきてます。摩擦をするシャンプーは髪を傷めます。

でもカラーをした後などは気持ち悪いですよね、、、

 

家でのシャンプーは極力こすらないでください。

 

髪を傷めたく無い方は本当は泡だてて放置するのが1番いいのですがまだ時代が追いついてきてませんのでニーズに合わせて対応していきたいと思っています。

 

 



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