自分との挑戦

自分との挑戦

こんばんは^_^

 

Air G moトシです。

 

昨日、ある言葉を商標登録しようと

 

特許庁に提出しました。

 

 

今から自分が本気で動く心意気として。

 

今から僕はこの言葉を中心に

 

色んな目線から美容業界にスパイスを加えていきたいと思います。

 

本気で考えてる事があります。

 

まだ、検証中ではありますが

 

イメージは仕上がってます。

 

僕は美容業界と言うより

 

全てのお客様がこのポイントを知る事で

 

簡単に綺麗になれるということを伝えたい。

 

僕の見解で行くと、まだまだ古き良きって考え方が浸透しすぎてる。

 

昭和が根強く支配してると言う事をすごく感じてます。

 

良いものは良い。悪いものは悪い。

 

というわけでは無いけれど、

 

良い事はそのままでも良いのですが

 

間違ってる事を気づいてない事も多々あるように思います。

 

1つだけ。

 

シャンプーのやり方。

 

今のシャンプーの仕方で髪の毛がツヤツヤで満足してる方はそのままで大丈夫です。

 

しかし、パサパサやまとまらないって方はシャンプーの種類や、洗い方が間違ってると言うことに早く気づいて欲しいと思います^_^

 

髪の毛が綺麗な友達の真似をしても実は自分は綺麗にならないという事がしばしあります

 

 

これはまず髪質が全く違う、水分量も違う

全てが違うわけです。

 

ならば自分に合ったシャンプーの方法を見つけなくてはなりません。

 

毎日の積み重ねがあなたの大事な髪の毛の艶や潤いを作っていきます。

 

よく目にするのがシャンプー前にはブラッシングをしましょう!!

のなぜ??

です。

 

何のためにブラシングなのか??

 

簡単に言えば前から後ろにオールバックにブラッシングをしたとしましょう。

 

髪の毛って毛流と言うのがあって、渦を巻いてます。

 

大体。放射線状に髪の毛は生え出しています

 

前髪から頭頂部にかけては簡単に言えば前に向いて生えてるわけです。

 

その毛を無理やり後ろにブラッシングをする事で髪の毛に負担がかかり、何本かは引っ張られたり。

 

その引っ張られる事で髪の毛は爪でぴーっとしたような毛が出来ちゃいます。

 

ブラッシングを毎日する事でそのチリ毛は生えていく一方で、お客様自身が癖と間違うと言う事が起こってしまいます。

 

ブラッシングのやり過ぎで髪の毛は乾燥しパサパサになります。

 

もちろんキューティクルが強い太いかの方ではそんな事は起こりにくいかもしれません。

 

簡単に考えてみて下さい。

 

とても恐ろしい事を皆さんはしてるかもしれません。

 

昭和初期。髪結いの時代の習慣です。

 

週に1回しか洗わないので、洗う前にふけなどを取り除く作業としてブラッシングは定着しました。

 

僕のおばあちゃんも髪結ってましたし

ブラッシングをしてました。

なんなら木の枕で寝てました^_^

 

でも髪の毛はチリチリでした。

 

とても艶やかと言った感じではありませんでした、、、

 

シャンプー選びもそうですが

 

まずはお湯の温度。熱くないですか?

シャプー材。自分でキャッチコピーで選んでませんか?

しっかり湯洗いしてますか?

シャンプーは泡だてて放置してれば汚れは落ちます。

 

過度の摩擦を加えてませんか?

 

実はシャワーの距離でも髪の毛はダメージを受けてるかもです。

 

まずはこれを習慣づける事から始めるとみるみるうちに髪の毛は綺麗になると思います。

 

次回は乾かし方を伝授したいと思います。

 

 

 

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です